ほぼ鑑賞記録用。 基本は洋画だけど、興味があれば何でも観ます。 アクション、バディものが大好きです。 好きな俳優はFan!に登録してます。 映画館/Amazon Prime Video/Netfl… ...
静かな村の惨殺事件を軸に、ルーマニアの地方社会の闇と人間の欲望を暴く。静かに始まり激しく終わる、独特なテンションが味わい深く、ある意味ファンタジーの如き作品。トラックから落ちた一羽の鶏をきっかけに明らかになる村の闇。鶏の意味する物はなんなのか、そこを ...
ちゃんと伏線が回収されていくのが気持ちよかった。 途中でなんとなくネタは見えてきたが、そこまでのストーリーのもっていきかた、文句言わせない流れがとてもよかった。 非科学に頼ってしまった偉大なダントン 金魚鉢のネタを暴き人生をかけてマジシャンを行ったプロフェッサー 映画自体も、マジックの3段階を辿っていてよくできた構成だった。
この映画にはまだレビューが投稿されていません。
いぬ好きにはクーの活躍が嬉しい 妹シアーシャがアザラシ最後の子供で母親は守るため消えた 母親は人間になる選択は出来なかったのかな この設定が自分には今一つ理解できなかった 神話とか余り細かい設定とか気にしない方が良いのだろう ...
ガーディアンズ・オブ・ギャラクシーで見せた「ユーモアと人間臭さ」を、そのままスーパーマンに持ち込んできた感じ。 だからこそ、マン・オブ・スティールみたいなシリアス路線が好きな人には、「ちょっと軽いな」と感じるかもしれない。 でもその分、「人に寄り添うヒーロー」としての魅力はしっかりあって、昔ながらのヒーロー像を、今の時代にちゃんと蘇らせた作品でしたな。
当時はマイケルジョーダンは、まだ無名の選手だったのですね。それにしても 彼が一番嫌いだといっていたナイキと契約を結ぶまでにいたったのは、すごいなあと。
"決心したら必ずやりとげる" サスペンスに定評のあるスペインのオリオル・パウロ監督が手掛けたNetflixオリジナル作品。
亡き父の、認知症なり始めの時の、ラーメンを食器棚に置いてあったのを思い出した。あれは声出た 麺が伸びまくっていた。 コーヒーカップを、取ろうとしたら、ラーメンがあって驚いた ...
映画からは遠いジャンルでライターやってます。地上波映画育ち。年を重ねたぶんたくさん映画観てます。配信で映画観られる時代が来るなんて夢みたい。 今まで観た映画とこれから観る映画と両方レビュー書いていけ… ...
『バットマンvsスーパーマン』、『ジャスティス・リーグ』におけるワンダーウーマンは出番以上の存在感を見せてくれる、まさに"神話的"なキャラクターとして描かれていた。その印象で単独映画を見ると、だいぶ肩透かしを喰らう。『1984』にしてもアクションは面白くなく、監督は、寓話性やロマンスの方に関心があるように見える。 純朴なダイアナが20世紀初頭の男性社会に違和感を抱きつつ、人類の善性に触れて彼らを愛 ...
マドリン・ハリス保安官補はアラスカに身を隠していた裁判の重要参考人ウィンストンを裁判を行うニューヨークに運ぶ極秘任務に就く。パイロットのダリルの操縦する小型飛行機でニューヨークに向かうのだが、ハリスは裁判までのタイムリミットを気にしていた。 ◆感想◆ ...