軽商用車界の大御所ダイハツから、いよいよ電気自動車(BEV)の「e-ハイゼット カーゴ/e-アトレー」が登場! スズキやトヨタにも供給される軽商用BEVの切り札は、どれほどの実力を秘めているのか? “働く軽”に慣れ親しんだ編集部員が、その可能性に触れた。
監督デビュー30周年を記念した「月刊ホン・サンス」というイベントが開催中だ。2025年11月に始まり、2023年以降につくられた5本を連続で公開している。その第5弾作品が『自然は君に何を語るのか』。第75回ベルリン国際映画祭コンペティション部門に出品され、世界的に高く評価されている。
日産リーフの第3世代は、これならEVライフを送れるかも……という想像力の翼をグッと広げることに成功している。という ...
トヨタで「86」や「スープラ」といったスポーツカーを開発してきた多田哲哉さんが、日本を代表するスポーツカーのひとつである「マツダ・ロードスター」に試乗し、クルマづくりについて語ります。 ぜひ記事の本編もご一読ください。 特集:あの多田哲哉の自動車放談 「チャンネル登録」はこちらから。 ぜひ「チャンネル登録」をお願いします。『webCG Movies』の最新動画がお楽しみいただけます。 ホンダらしい ...
拡大 ルノー・ジャポンは2026年3月19日、同年5月に特別仕様車「グランカングー クルール」を100台の台数限定で導入すると発表した。 深い緑色の「ヴェール パリ」もラインナップされる。 拡大 ...
佐藤会長によれば、先ごろ行われた春の労使交渉においても「産業全体の競争力を上げることの重要性」は大いに議論されており、自工会としても、日本の国際競争力を高い水準にキープしていくべく注力するとのこと。
本田技研工業の「Honda 0サルーン」を含む、電気自動車3車種の開発・販売中止に関連する巨額赤字転落という衝撃的なトピックに埋もれてしまった感のある米国生産車2モデルの日本導入計画。その導入予定車両の特徴と、同計画の今後を分析する。
本田技研工業は2026年3月19日、軽商用車「N-VAN(エヌバン)」を一部改良し、同年3月20日に発売すると発表した。先進運転支援システムの強化を図ったほか、特別仕様車の「FUN NATURE STYLE」にはターボエンジン仕様を追加設定している。
イタリア在住のコラムニスト、大矢アキオが1年ぶりに日本を訪問。久々の東京に感じた世相の変化とは? 廃止されたKK線に、街を駆けるクルマの様相、百貨店のイベント。さまざまな景色を通じて、「中からは気づけないこの国の変化」をつづる。
今も昔もジープブランドの支柱となっている「ラングラー」。悪路にフォーカスし、舗装路では手ごわい挙動を示す一台だが、偏屈なリポーターは「これこそ自動車の本質である!」と強弁するのだった。JAIA輸入車試乗会より、孤高の一台の走りを報告する。
ホンダが2026年に発売を予定している「スーパーONE」は「N-ONE e:」をベースとした小型電気自動車だ。ブリスターフェンダーなどの専用装備でいかにも走りがよさそうな雰囲気が演出されているが、果たしてどんなカスタマーに向けた商品なのだろうか。
独アウディは2026年3月17日(現地時間)、同年秋にコンパクトな新型電気自動車(BEV)「A2 e-tron」を公開すると発表。そのシルエットを示すデザインスケッチを初披露した。